成人式(二十歳のつどい)の男子羽織袴の着用状況、着用率は? 熊谷行田店

2026.02.03
成人式
熊谷行田店
男性袴

2026年1月11日、12日、成人の日。こんにちは、熊谷行田店の細井です。
埼玉県内の各自治体でも「成人式(二十歳の集い)」が華やかに開催されましたね。

今回は、振袖や卒業袴に加え取り扱いのある「男子の羽織袴」という、近年急速に熱を帯びている市場にスポットを当てます。

 

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2026年成人式レポート:男子の「羽織袴」着用率は?最新トレンドと後悔しない準備の秘訣

 

2026年、二十歳の門出を飾った「サムライ」たちへ

 

2026年1月11日、12日。埼玉県、そして全国各地で、新たな門出を迎えた「ハタチ」の皆様、誠におめでとうございます。

今年の成人式(二十歳の集い)を振り返ると、ある「変化」がより鮮明になりました。
それは、男子の羽織袴姿が、かつてないほど多様化し、かつ「選ばれる正装」として定着したことです。

 

一昔前まで、男子の成人式(二十歳の集い)といえば「スーツが当たり前」でした。
しかし今、令和の成人式において、羽織袴は単なる「目立つための衣装」から、自らのアイデンティティを表現し、家族に感謝を伝える「究極の礼装」へと進化しています。

本記事では、2026年最新の着用状況データから、なぜ今、男子が袴を選ぶのか、そしてこれから成人を迎える方々が知っておくべき「成功の法則」を徹底解説します。

 

 

2026年、男子の袴着用率はどう変わったのか?

 

まずは客観的な「状況」を整理しましょう。

 

 

全国的な着用率の推移

 

近年の統計および2026年1月の現地レポートを総合すると、男子の袴着用率は全国平均で約5%〜10%と推計されています。

 「意外と少ない?」と思われるかもしれませんが、注目すべきはその上昇傾向です。

10年前は「クラスに一人いるかいないか(数%程度)」だった地域でも、現在は「グループの数人が袴で揃える」という光景が一般的になりました。

 

 

北九州の熱狂から埼玉へ!2026年成人式レポート:男子袴は「仲間と輝く」個性の時代へ突入

 

2026年、日本中が「色」に染まった日

 

テレビのニュースやSNSで、福岡県北九州市・小倉の成人式の映像をご覧になった方も多いのではないでしょうか?

金や銀、レインボーカラーのド派手な袴に身を包み、リーゼントや独特のヘアスタイルで練り歩く若者たち。
まるでリオのカーニバルか、映画のワンシーンのようなあの光景は、もはや日本の成人式(二十歳のつどい)における一つの「文化」であり「エンターテインメント」です。

彼らの弾けるような笑顔と、「俺たちが主役だ!」と言わんばかりのパワーには、見る者を圧倒する清々しささえ感じました。

「あそこまではちょっと…」と苦笑いする大人もいるかもしれません。
しかし、彼らの姿から私たちが学ぶべき真実は一つ。
それは、「成人式(二十歳のつどい)は、一生に一度のお祭りである」ということです。

 

小倉のあの派手な衣裳は全てオーダーメイドだそうです。
費用も50万円前後から100万円を超えることも多々あるそうです。
その衣裳は、パリコレでも披露されるほどに世界的に有名になっています。

 

そして、その熱波はここ埼玉県北部にも確実に届いています。熊谷市、行田市の式典会場でも、今年は例年以上に「男のロマン」を感じさせる袴姿が多く見られました。

本記事では、北九州にも負けない地元の熱気と、2026年の最新トレンド、そして最高に楽しい成人式を迎えるための戦略を解き明かします。

 

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熊谷・行田でも目撃!「派手=絆」の法則

 

まずは、今年の成人式会場のリアルな状況をお伝えします。

 

1.熊谷名物?「戦隊ヒーロー」のようなお揃いグループ

 

熊谷市の成人式(熊谷スポーツ文化公園など)で、毎年見かける微笑ましくも壮観な光景があります。
それは、中学時代の仲良しグループ数人が、示し合わせて「同じ色の羽織袴」で登場するシーンです。

今年もいました! 白、赤、黄色、紫、青……。
まるで戦隊ヒーローのように鮮やかな原色の袴を纏った10人前後の男子グループ。
彼らが会場に現れた瞬間、周囲の視線は釘付けになり、一気にその場が華やぎます。

彼らは単に目立ちたいだけではありません。
「俺たちはずっと仲間だ」という強い結束(ボンド)を、衣装の色で表現しているのです。
肩を組んで写真を撮る彼らの笑顔は、間違いなく会場で輝いていました。

 

2.行田市で見かけた「傾奇者(かぶきもの)」たち

 

歴史ある行田市の会場でも、今年は「攻めた」スタイルの男子が目立ちました。
伝統的な黒紋付の中に混じって、金糸をふんだんに使った豪華絢爛な着物や、ヒョウ柄やラメが入った現代風の派手な袴を着こなす新成人たち。
かつての「傾奇者」を彷彿とさせるその姿は、周囲の友人を笑顔にし、久しぶりの再会を祝う場を最高に盛り上げていました。

 

北九州ほどではないにせよ、ここ埼玉北部でも「せっかくの成人式(二十歳のつどい)、地味で終わらせたくない」「やるならとことん楽しみたい」というマインドが確実に定着しています。

 

 

3.着用率は上昇中、スタイルは「二極化」へ

全国的な着用率が10%前後と言われる中、こうした「グループ着用」が盛んな地域では、男子の袴着用率はさらに高くなる傾向にあります。
現在は、シックで洗練された「モード・淡色系」と、仲間と盛り上がる「派手・原色系」。
この二極化が進んでおり、どちらも正解、どちらもカッコいいという多様性が認められる素晴らしい時代になりました。

 

男子成人式

 

「やりたい」だけでは実現しない、派手袴の落とし穴

 

しかし、ここで皆様にお伝えしなければならない「不都合な真実」があります。
ニュースで見る北九州の彼らや、熊谷で見かけた色とりどりのグループ。
彼らがなぜ、あんなに完璧なスタイルを実現できたのか?

それは、彼らが「とてつもなく早く動き出していたから」に他なりません。
ここに、多くの男子が直面する問題があります。

 

 

問題1:派手な色ほど、在庫は「激レア」

 

黒や紺の袴は、どこの呉服店でもそれなりの数を保有しています。
しかし、鮮やかな「赤」「黄色」「ピンク」「白」といった原色カラーや、特殊な柄の入った派手な着物は、生産数自体が非常に少ないのです。
「秋くらいに友達と相談して決めればいいか」と思っていると、その頃には目立つ色は全て予約済み。
残っているのは無難な色ばかりで、思い描いていた「戦隊ヒーローごっこ」は夢と散ってしまいます。

 

 

問題2:グループ全員の意見をまとめる難しさ

 

「みんなで袴着ようぜ!」と盛り上がっても、実際に行動に移すのは大変です。
A君は赤がいい、B君は青がいい、C君は予算が……と調整している間に、どんどん時間は過ぎていきます。
特に人数が多い場合、全員が納得する衣装を同じ店で揃えるには、圧倒的な在庫量を持つ店舗を早期に押さえる必要があります。

 

 

問題3:北九州クオリティを実現する「スタイリング力」の不足

 

派手な袴は、一歩間違えると単なる「衣装」になってしまいます。
カッコよく着こなすには、着物のインパクトに負けない小物合わせや、ヘアセットとのバランスが重要です。
一般的なレンタル店では、そこまでのトータルコーディネートを提案できるスタッフが少なく、「着せられている感」が出てしまうリスクがあります。

 

 

地味な成人式で、君は笑えるか?

 

もし、準備が遅れ、仲間とのリンクコーデを諦め、無難なスーツや、サイズの合っていない余り物の袴で当日を迎えたとしたら……。

 

 

「祭りの中心」になれない寂しさ

 

会場で、ド派手な袴を着て歓声を浴びている同級生たち。
YouTuberのように動画を撮り合い、最高のテンションで再会を喜ぶ彼らの横で、地味な格好の自分たちはどこか脇役の気分。
「あの時、もっと本気で準備しておけば、俺たちもあの中に入れたのに」その疎外感は、一生の思い出に小さな影を落とします。

 

 

インスタ映えの機会損失

 

今の時代、成人式(二十歳のつどい)の思い出はSNSに残ります。
数年後、タイムラインで振り返ったとき、色鮮やかな袴姿の写真は「最高に楽しかった日」の証拠となります。
しかし、ありきたりな写真しかなければ、その投稿すら躊躇してしまうかもしれません。

 

 

地域差とコミュニティの力

 

特に埼玉県内でも北埼玉のように、伝統を大切にする地域や、幼馴染との繋がりが強いコミュニティでは、着用率が15%を超える式典会場も珍しくありません。
「仲間内で色を揃えて着る」「地元の絆を袴で表現する」という文化が、着用率を押し上げています。

 

 

2026年のスタイル・トレンド

 

今年の会場で目立ったのは、以下の3つのスタイルです。

 

 

 

 

ファーストコレクション熊谷行田店の店頭でも、これらの最新モデルが続々と予約され、式典当日の街を彩りました。

 

 

スーツで出席した男子が抱く「見えない後悔」

 

一方で、約8割から9割の男子は依然としてスーツを選択します。
しかし、式典が終わった後に私たちがよく耳にするのは、スーツを選んだ方々からの「少しだけ、物足りなかったかもしれない」という静かな後悔の声です。

 

 

問題1:一生に一度の「特別感」の欠如

 

スーツは、成人式(二十歳のつどい)後も就活や冠婚葬祭で着る機会があります。
それは「合理的」ではありますが、裏を返せば「日常の延長」です。
20年間の節目という一生に一度の舞台において、「仕事でも着られる服」で出席することが、後になって「もっと特別に装えばよかった」という寂しさに繋がることがあります。

 

 

問題2:集合写真での「埋没」

 

成人式(二十歳のつどい)は、久しぶりに会う友人たちとの写真撮影がメインイベントです。
スーツ姿の男子が並ぶ中、羽織袴を纏ったグループは圧倒的な存在感を放ちます。
後で見返した集合写真で、自分だけが「その他大勢」の中に埋もれてしまっていることに気づいたとき、言いようのない喪失感を覚える若者は少なくありません。

 

 

問題3:ご家族の「本音」への配慮

 

「スーツでいいよ」と言いつつも、おじい様やおばあ様、そしてご両親は、お孫様や息子の「凛々しい和装姿」を一度は見たいと願っているものですよ。
その期待に気づかず、自分の利便性だけでスーツを選んでしまったことに、後から申し訳なさを感じるケースも増えています。

 

 

準備不足が招く、当日の「格差」とストレス

もし、「袴もいいな」と思いつつも、準備を後回しにしたり、安易な選択をしたりすると、どのような事態を招くでしょうか。

 

選択肢の消失(早い者勝ちの現実)

振袖同様、2027年、2028年に成人を迎える方が、式の数ヶ月前に動き出しても、人気の色やサイズ、トレンドの柄は既に予約で埋まっています。
「残り物」から選ぶことになり、結局納得のいかないスタイルで当日を迎えることになります。

 

「着崩れ」という屈辱

ネット通販などの安価なレンタルで、自分一人で着ようとしたり、技術のない場所で着付けを頼んだりすると、式典の最中に帯が緩み、だらしない姿になってしまいます。
せっかくの晴れ姿が、友人たちの間で「残念な姿」として記憶されてしまう。
これは、若者にとって耐え難いストレスです。

 

前撮り撮影を逃す損失

男子は女子に比べ、記念写真を撮る機会が極端に少ないのが実情です。
「式当日に適当にスマホで撮ればいい」と考えていると、結局ろくな写真が残らず、10年後、20年後に自分のルーツを振り返るための「証(あかし)」を失うことになります。

 

成人男子羽織袴紫

 

 

ファーストコレクション熊谷行田店が提案する「新・男子袴スタイル」

これらの問題をすべて解消し、最高の一日を約束するのが、ファーストコレクションの「男性袴プラン」です。
私たちは、単に衣装を貸す場所ではありません。

 

 

1.圧倒的なスタイリング提案

 

ファーストコレクション熊谷行田店では、王道の黒から、2026年のトレンドであるニュアンスカラー、そして個性を爆発させるデザイン袴まで、幅広く取り揃えています。
特筆すべきは、「コーディネートの自由度」です。
羽織と袴の組み合わせは自由。
お嬢様の振袖選びで培ったプロのセンスで、お一人おひとりの体格や雰囲気に合わせた「最高にカッコいい自分」をプロデュースします。

 

 

2.「手ぶら撮影コース」で残す、一生の宝物

 

「当日はスーツで行くけれど、写真は残したい」というニーズにも、私たちは全力で応えます。
当店の「手ぶら撮影コースは、衣装レンタル・着付け・撮影がセットになった驚きのプラン。
本格的なスタジオで、モデルのような体験ができます。
ご家族との記念撮影も無料。
この1枚が、ご両親への最高の親孝行になります。

 

 

3.「お出掛けフルセット」で当日の主役へ

 

「当日は袴でビシッと決めたい!」という方には、85,800円(税込)〜のフルセットプランがおすすめ。
衣装一式はもちろん、プロによる着付け、さらには前撮り撮影まで含まれています。
当日の朝から式典終了まで、完璧なコンディションをキープできます。

 

 

4.「グループ」で賢く、楽しく!

 

ファーストコレクション熊谷行田店では、お友達同士でのご予約を強力にバックアップします。
数人で来店されれば、その場で全員分の色合わせが可能。
「お前は赤、俺は青な!」とワイワイ選びながら、スタッフが全員のバランスを見て、最強のグループコーデを完成させます。

さらに、特典もご用意(※詳細は店舗へお問い合わせください)。
仲間と一緒に予約することで、お得に、かつ確実に理想の袴を押さえられます。

 

 

5.プロの技で「伊達男」に仕上げる

 

派手な着物を着こなすには、着付けの技術も不可欠です。
動いても、騒いでも、長時間着ていても苦しくなく、着崩れしないプロの着付け。
「ただ派手なだけじゃない、粋でカッコいい」スタイルを作れるのは、年間数多くの成人式をサポートしている私たちだからこそです。

 

 

6.埼玉県北部エリアの「地域密着」サポート

 

ファーストコレクション熊谷行田店は、地元の式典会場やスケジュールを熟知しています。
移動のしやすさ、お支度時間の調整など、地元専門店ならではの細やかなサポートで、お嬢様だけでなく、男子の成人式も全力でバックアップします。

 

 

 

2027年・2028年成人への重要アドバイス

 

男子袴の準備、いつ始めるのがベスト?

 

結論から言えば、「1年前の1月〜5月」です。
つまり、2026年の式が終わった「今」こそが、翌年の予約を開始する絶好のタイミング。

 

・理由1: 先日の式典で利用された戻ってきたばかりの衣装が、メンテナンスを経て店頭に並び、全ラインナップから選べるため。

 

・理由2: 当日の着付け予約の「良い時間枠」を確保できるため。

 

 

失敗しないためのチェックリスト

 

・サイズ感: 袴は「紐下(ひもした)」の長さが命。
必ず試着して、プロに採寸してもらいましょう。

 

・肌着の準備: Vネックのシャツやステテコなど、和装に適したインナーの準備も忘れずに(当店でアドバイスいたします)。

 

 

 

君の20年を、この一着に刻む

 

2026年の成人式を見ていて確信したのは、「装いは、心を変える」ということです。
袴を身に纏った瞬間、どこか照れくさそうにしながらも、背筋がピンと伸び、顔つきが大人びる男子たちの姿を、私たちは何度も見てきました。

 

成人式(二十歳のつどい)は、ゴールではありません。
これから厳しい社会へと漕ぎ出していく、長い航海の始まりです。
そのスタートラインに立つとき、日本の伝統である羽織袴を選び、堂々と前を向く。
その経験は、きっとあなたの自信に繋がります。

「袴を着てみたいけれど、自分に似合うか不安」 「友達と一緒に着たいけれど、どうすればいい?」

そんな悩みは、すべてファーストコレクション熊谷行田店にお任せください。
熊谷、行田の街に、新たな「サムライ」が一人でも多く誕生し、輝く未来へと歩み出すお手伝いができることを、私たちは心待ちにしています。

 

さあ、次はあなたの番です。
扉を開けて、新しい自分に会いに行きましょう。

 

 

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行田市近郊にお住まいで、これから振袖を探す方へ朗報です。
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まずは、お気軽に下見・ご相談にいらしてくださいね。

 

 

最高の成人式(二十歳を祝う会)を迎えられるよう、スタッフ一同、心よりお祈り申し上げます。

 

 

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ファーストコレクション熊谷行田店はオープンしてから8年目、熊谷市に店舗があり、いせやグループの中ではとても新しい店舗です。

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